体験記

ゆりちゃん 体験レポート第一回

コドなび!を初めて見たお子様の反応

ダンボールを開けると、アンパンマンの箱にすぐ気づき、「え?だれの?」と目がキラキラ。
さっそく電源をつけ、画面いっぱいに笑顔のアンパンマンたちが登場した途端、「ゆりちゃんのだ!」と大興奮。
コドなび!をぎゅっと抱きしめ頬ずりをし、ガッツポーズまでしていました。

お子様のお気に入りのメニュー・機能について

メニューの数が豊富で選びきれませんが、強いて言えば2つ。
1つめは、「せかいのがっき」。家では揃えられない世界の楽器の音を聞けることが魅力。
各楽器の特徴あるメロディーが面白く、繰り返し聞いています。
おかげで、楽器屋さんの前を通ると「あれ、知ってる!」と興味を示すようになりました。

2つめは、「スタンプぬりえ」。お気に入りのぬいぐるみや私の顔の写真を撮り、その色でお絵描きしています。
用意された色だけではなく、自分の周りのものを取り込んで絵をかけるので、より興味を持つようになるみたいです。

ゆりちゃん 体験レポート第二回

コドなび!を使うなかで成長したと感じたポイント

コドなび!で遊び始めて1ヶ月、ひらがなが読めるようになりました。
「リズムでことばあそび」コーナーで、一文字ずつ音楽にのせて読みあげてくれるのが大好きで、何度も聞いているうちに覚えてしまったみたいです。
街中の看板にある自分の字を見つけては、「あ!「ゆ」があったよ!」とうれしそうに教えてくれます。

コドなび!を使うなかで保護者として嬉しいと感じたポイント

遊んだアプリの履歴から、どんな力が育っているのかを診断してくれる「まなびナビ」が魅力的。ただ遊んでいるだけ、と思っていたのに「主体力」とか「柔軟性」とか、こんな力が育っているんだ~と、遊びの振り返りができていいと思います。

また、犬のおせわをしたり、魚を釣ったり、パフェを作ったり、かくれんぼしたり・・・コドなび!で色々な疑似体験ができるのはタブレット学習ならでは、と感じました。
まだ3歳なのに、あっという間に操作を覚えて使いこなすし、どんどん学びを吸収していってるし、今どきの学びのスゴさを感じることができました。