体験記

よしくん 体験レポート第一回

コドなび!を初めて見たお子様の反応

スイッチを入れてあげると、3歳の本人は、不思議そうな顔で画面をじっと見るだけでした。(多分、やり方も、これが何なのかも、わからずに・・・)それで、5歳のお姉ちゃんが、本人の指をとって操作の仕方を教えてあげていました。

本人は数字が大好きなのですが、その「すうじ」のアプリを起動しても、何をしたらよいかわからない様子で、また、お姉ちゃんが指をとって、こう やるんだよと、教えてあげている状況でした。

最初は3歳の本人よりも5歳のお姉ちゃんの方が、むしろ、強い興味を持ってやりたがっていました。

お子様のお気に入りのメニュー・機能について

3歳の息子が一番お気に入りのアプリは、「もじかくれんぼ」で、1月末時点でプレイ数140回(クリア数118回)を記録しました。
次いで、「おみせやさんたいけん」プレイ数122回(クリア数92回)、そして「なぞっておえかき」プレイ数65回(クリア数64回)でした。
「もじかくれんぼ」は遊びながら、ひらがなを覚えられて本人もとても楽しんでいるようでした。

最初は自分の名前ぐらいしかわからなかったひらがなを、約1ヶ月でだいぶ読めるようになってきていることにとても驚いています。

何パターンかあるようなので、種類がもっと増えるとより楽しめるのではないかと思います。
また、アプリではないですが、メールも気に入っているようで、とくにパパが仕事先から返事をくれると、息子はとても嬉しそうにニコニコしていました。

よしくん 体験レポート第二回

コドなび!を使うなかで成長したと感じたポイント

今、息子は「こどもメール」がピークです!初めのうちは定型文を入れていましたが、今は自分でメールを書くのが楽しいようで、コドなび!で覚えた文字や
英数字をたくさん書いてみんなに大量に毎日のようにメールを送っている状況です。
コドなび!の「あそぶ」でインプットし、「メール」でアウトプットしている
ようです。
とくに、ひらがなの読み書きがだいぶわかるようになったので、自分で書いて
送ったメールやみんなから届いたメールを読むことも楽しいようで、ちゃんと読めてるか確認したいのか、頻繁に「読んで!」と言って、持ってきます(笑)。

コドなび!を使うなかで保護者として嬉しいと感じたポイント

やはり、息子がほとんど読めなかったひらがなを、コドなび!のおかげでほとんど読めるようになって、その成長具合が大量に届くメールの中から分かるところがとても嬉しいです。
「くるま」や「しんごう」などの単語がメールに書いてあると、そんな単語も覚えて、メールで自分で書けるようになったんだなと、息子の成長を実感します。

また、子供たちの成長具合や学んだアプリの回数などを「まなびナビ」で確認できるところも嬉しいです。
あと、コドなび!で親子一緒に遊んだりして、楽しい時間を共有できるところも嬉しいですね。